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スライドウェイ - ボール型GBD

直線スライドウェイ ボール型 1組=1本の中心ガイド+2本のガイド+2枚のボール保持器+8個の端部ねじ ★ ボール型GBV&GBDは精密ボールで距較間の小さい配列方法で組み合わさって構成されるボール保持器です。超サブゼロ処理後、精密研磨によりV溝に成形加工され、専用のガイドと組み合わされます。ボール型は低摩擦、軽負荷、高精度の限定ストローク直線運動システムをあります。

 

型番

ストローク (mm)

ボール Ø (mm)

高さ (H) (mm)

標準

GBD01-20

13

Ø1.5

17

GBD01-30

21

Ø1.5

17

GBD01-40

29

Ø1.5

17

GBD01-50

37

Ø1.5

17

GBD01-60

45

Ø1.5

17

GBD01-70

53

Ø1.5

17

GBD01-80

61

Ø1.5

17

GBD02-30

24

Ø2

24

GBD02-45 30 Ø2 24
GBD02-60 44 Ø2 24
GBD02-75 58 Ø2 24
GBD02-90 72 Ø2 24
GBD02-105 86 Ø2 24
GBD02-120 100 Ø2 24
GBD02-135 106 Ø2 24
GBD02-150 120 Ø2 24
GBD02-165 134 Ø2 24
GBD02-180 148 Ø2 24
GBD03-50 34 Ø3 36
GBD03-75 54 Ø3 36
GBD03-100 74 Ø3 36
GBD03-125 104 Ø3 36
GBD03-150 124 Ø3 36
GBD03-175 144 Ø3 36
GBD03-200 164 Ø3 36
GBD03-225 184 Ø3 36
GBD03-250 204 Ø3 36
GBD03-275 224 Ø3 36
GBD03-300 244 Ø3 36
GBD04-80 54 Ø4 44
GBD04-120 92 Ø4 44
GBD04-160 130 Ø4 44
GBD04-200 154 Ø4 44
GBD04-240 192 Ø4 44
GBD04-280 230 Ø4 44
GBD04-320 254 Ø4 44
GBD04-360 292 Ø4 44
GBD04-400 330 Ø4 44
GBD04-440 354 Ø4 44
GBD04-480 392 Ø4 44

 

直線スライドウェイ選択

♦ ローラー型
1. GRV/ GRD/ GRV-S/ GRD-S/ GRVP/ GRDP は精密ローラーの相互直交の組み合わせで構成 されています。ガイドは熱処理と超サブゼロ処理後、精密成形を経てV溝に研磨され、高精度の直線運動体を形成します。
2. 高剛性、中重負荷で動作が軽快な限定ストローク直線運動システム。


♦ ボール型
1. ボール型GBV&GBDは精密ボールで距較間の小さい配列方法で組み合わさって構成されるボール 保持器です。超サブゼロ処理後、精密研磨によりV溝に成形加工され、専用のガイドと組み合わされます。
2. ボール型は低摩擦、軽負荷、高精度の限定ストローク直線運動システムをあります。

 

特長

♦ 微小送りに最適
摩擦抵抗は極めて小さく、起動摩擦と動摩擦の差がほとんどないので微小送りにも正確に追随し、高精度の直線運動機構を実現します。

♦ 低速の安定性
軽負荷時、その摩擦抵抗の変動も非常に小さく、そのため、低速から高速の際、安定した動作を維持することができます。

♦ 高剛性、高負荷容量
ローラーはボールに比べ接触面積が大きく、弾性変形量が少なくなり、更に非循環方式のため有効転動体数が多いので高剛性で高負荷容量です。

 

ガイド選択

♦ 製品選択プロセス-ガイド
1. 負荷需要に基づき転動体保持器を選択します。:
2. 重負荷→ローラー、軽負荷→ボールを選択します。
3. 「転動体直径」に基づき。
4. ガイド「取付方法」に基づき必要な型式を選択します
5. 求められる「規格」を選択します。
6. 使用環境で材質を選択します: SUJ2またはSUS440C。

♦ GMT直線スライドウェイ
2つV溝は熱処理硬化後、高精度成形で研磨加工し、転動体と構成します。ローラー型は90度の角度で順番に移動し、高平行度及び高平面度での使用が必須です。構造上、転動体は精密シリンダーローラーとV溝ライン交差接触方法の伝動を採用し、且つ非循環方法であるため、摩擦抵抗の変動も非常に小さくなります。更に軽負荷時の起動摩擦抵抗と運動摩擦抵抗にほぼ差がないため、高精度の移動と耐荷重を達成することができます。

♦ ガイドの応用
各種測定器、プリント回路基板ドリルなどの精密機器や光学テスター、光学実験の精密測定、精密微調光学工作台、操縱メカニズム、検査装置、精密ポジショニング、定量移動、X線装置、細孔放電機などのスライド部分と高精度、重荷重または軽荷重の精密移動装置に幅広く応用されています。

♦ 潤滑
直線運動時、必ず効果的な潤滑機能を提供する必要があります。潤滑に使用しなければ、転動体の磨耗が高まり、潤滑機能の使用寿命が短くなります:
1. 最大程度の運動パーツ間の摩擦の減少は、詰まりを防止し、摩耗を減らします。
2. 転動面上に油膜を形成し、金属界面の磨耗を減らし、以延長転動体の作業寿命を延長させます。
3. 金属表面を覆い錆びを防止します。

 

型番

ストローク (mm)

ボール Ø (mm)

高さ (H) (mm)

標準

GBD01-20

13

Ø1.5

17

GBD01-30

21

Ø1.5

17

GBD01-40

29

Ø1.5

17

GBD01-50

37

Ø1.5

17

GBD01-60

45

Ø1.5

17

GBD01-70

53

Ø1.5

17

GBD01-80

61

Ø1.5

17

GBD02-30

24

Ø2

24

GBD02-45 30 Ø2 24
GBD02-60 44 Ø2 24
GBD02-75 58 Ø2 24
GBD02-90 72 Ø2 24
GBD02-105 86 Ø2 24
GBD02-120 100 Ø2 24
GBD02-135 106 Ø2 24
GBD02-150 120 Ø2 24
GBD02-165 134 Ø2 24
GBD02-180 148 Ø2 24
GBD03-50 34 Ø3 36
GBD03-75 54 Ø3 36
GBD03-100 74 Ø3 36
GBD03-125 104 Ø3 36
GBD03-150 124 Ø3 36
GBD03-175 144 Ø3 36
GBD03-200 164 Ø3 36
GBD03-225 184 Ø3 36
GBD03-250 204 Ø3 36
GBD03-275 224 Ø3 36
GBD03-300 244 Ø3 36
GBD04-80 54 Ø4 44
GBD04-120 92 Ø4 44
GBD04-160 130 Ø4 44
GBD04-200 154 Ø4 44
GBD04-240 192 Ø4 44
GBD04-280 230 Ø4 44
GBD04-320 254 Ø4 44
GBD04-360 292 Ø4 44
GBD04-400 330 Ø4 44
GBD04-440 354 Ø4 44
GBD04-480 392 Ø4 44

 

直線スライドウェイ選択

♦ ローラー型
1. GRV/ GRD/ GRV-S/ GRD-S/ GRVP/ GRDP は精密ローラーの相互直交の組み合わせで構成 されています。ガイドは熱処理と超サブゼロ処理後、精密成形を経てV溝に研磨され、高精度の直線運動体を形成します。
2. 高剛性、中重負荷で動作が軽快な限定ストローク直線運動システム。


♦ ボール型
1. ボール型GBV&GBDは精密ボールで距較間の小さい配列方法で組み合わさって構成されるボール 保持器です。超サブゼロ処理後、精密研磨によりV溝に成形加工され、専用のガイドと組み合わされます。
2. ボール型は低摩擦、軽負荷、高精度の限定ストローク直線運動システムをあります。

 

特長

♦ 微小送りに最適
摩擦抵抗は極めて小さく、起動摩擦と動摩擦の差がほとんどないので微小送りにも正確に追随し、高精度の直線運動機構を実現します。

♦ 低速の安定性
軽負荷時、その摩擦抵抗の変動も非常に小さく、そのため、低速から高速の際、安定した動作を維持することができます。

♦ 高剛性、高負荷容量
ローラーはボールに比べ接触面積が大きく、弾性変形量が少なくなり、更に非循環方式のため有効転動体数が多いので高剛性で高負荷容量です。

 

ガイド選択

♦ 製品選択プロセス-ガイド
1. 負荷需要に基づき転動体保持器を選択します。:
2. 重負荷→ローラー、軽負荷→ボールを選択します。
3. 「転動体直径」に基づき。
4. ガイド「取付方法」に基づき必要な型式を選択します
5. 求められる「規格」を選択します。
6. 使用環境で材質を選択します: SUJ2またはSUS440C。

♦ GMT直線スライドウェイ
2つV溝は熱処理硬化後、高精度成形で研磨加工し、転動体と構成します。ローラー型は90度の角度で順番に移動し、高平行度及び高平面度での使用が必須です。構造上、転動体は精密シリンダーローラーとV溝ライン交差接触方法の伝動を採用し、且つ非循環方法であるため、摩擦抵抗の変動も非常に小さくなります。更に軽負荷時の起動摩擦抵抗と運動摩擦抵抗にほぼ差がないため、高精度の移動と耐荷重を達成することができます。

♦ ガイドの応用
各種測定器、プリント回路基板ドリルなどの精密機器や光学テスター、光学実験の精密測定、精密微調光学工作台、操縱メカニズム、検査装置、精密ポジショニング、定量移動、X線装置、細孔放電機などのスライド部分と高精度、重荷重または軽荷重の精密移動装置に幅広く応用されています。

♦ 潤滑
直線運動時、必ず効果的な潤滑機能を提供する必要があります。潤滑に使用しなければ、転動体の磨耗が高まり、潤滑機能の使用寿命が短くなります:
1. 最大程度の運動パーツ間の摩擦の減少は、詰まりを防止し、摩耗を減らします。
2. 転動面上に油膜を形成し、金属界面の磨耗を減らし、以延長転動体の作業寿命を延長させます。
3. 金属表面を覆い錆びを防止します。

商品の規格
Guide device Linear ball bearing leading
型番 GBD